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いつも俺は一人で行動することが多いが今回はK氏と
出会い系で出会ったM女と2Pしてきた。 M女と俺とK氏。 どう考えても3人いたら3Pだろ( ゚Д゚)ゴルァ!!とツッコまれそうですが 俺とM女がSEXして、K氏はそれを写真に撮るという蛇の生殺しのような役をひきうけてくれたのです。 K氏とはエロ仲間で、どちらかというとマニアックな方だというのが第一印象。 今回もけっして女の子にはさわろうとせず、写真撮りに没頭していました。 正反対なところが一緒にいておもしろいかな。 「モデルさんのように綺麗に撮ってね」 とM女もノリノリw ラブホの一室は終始かなり和んだ雰囲気でした。 ![]() 今回一番気に入っている画像は上のもの。 モザイクがかかってますが俺のちんことM女のアナルの結合部分。 マンコをおもいっきり指でひろげてます。 そのままお見せすることができなくて残念なのはM女のクリトリス。 ぷっくりして豆の大きさが通常よりでかく、 もっていじったり、舐めたりするのに最適だったのです。 うん、立派にむけて舐めて〜と誘うようなお豆さんだったな。 K氏とはまた飲みにいったときにそのマニアックな世界観を聞いてみたいと思っています。 ![]() |
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ラブホテルの一室は女の泣き叫ぶ声でいっぱいになった。
マゾ女の悲鳴と嗚咽。 「嬉しいんだろ。もっと叫べよ」 俺は縄で縛られ動けない体を見下ろした。 背中は鞭痕で赤く水ぶくれをおこしている。 その上にポタポタと蝋を垂らす度にまたメス犬がやかましく鳴く。 「うるさい口はふさごうか」 俺はメス犬の髪の毛をひっぱって顔をあげさせるとペニスをくわえさせた。 もごもごとくわえる女。 涙で顔がぐしゃぐしゃだ。 それでもきちんと舐めるのは俺が怖いからか、 それとも早くこいつをぶちこんでほしいからか。 硬くなったペニスをマ●コにいれ、数回腰を振ってやったが気がかわった。 「ガバマンだな〜。こんなのゆるすぎて使えねーよ。」 そういってアナルに差し込んでやった。 「痛い。やめてー。・・・・お願いです。ゆっくりいれてください。」 メス犬は後ろの穴は初めてだったらしく、哀願してきた。 そんな表情されるとますます苛めたくなる。 もっと動きを激しくした。 「ひぃ・・・痛っ、・・・あっ・・あっ」何も抵抗しなくなったことをいいことにアナルにたっぷり精子を注ぎ込んでやった。 こんなに騒ぎ立てたくせに最後は笑顔で 「ありがとうございました」 だって。 これだからM女って怖えぇ。 今回使ったSM出会いサイトはこちら。 ![]() |
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