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ストレスがたまったときは
メス豚虐めが楽しい。 後ろで手枷をして、 四つん這いの肉の塊となる女。 「お前の価値はこの腐れマ○コしかないな。」 「こんなにビラビラした黒いマ○コ、 誰も使いたい奴なんていないな。」 「泣いてるくせに感じてるんだろ。 こんなに濡らして最低な女だな。」 口をガムテープで覆ってるだけに 何も言い返すことが出来ずにただ泣いているメス豚。 こういうときスカッと爽快な気分になる。 いつもの仕事用の真面目な仮面をはずすことが出来るのだ。 「欲しいんだろ、この棒が。」 「腐れマ○コにつっこんでほしいのか?」 とペニスで女の頬をぺちぺちと叩いてやる。 ガムテープを思いっきりはがしてやると 余計泣きじゃくりはじめた。 それでもペニスを口につこんでやると 大人しくしゃぶりはじめる。 舌使いがなかなかうまい。 あぁ、いきそうだ。 結局マ○コには挿入せずに、 口内発射する。 そのままメス豚を放置して 自分は風呂に入った。 帰る準備をする頃に 手枷をほどき、あとの支払いもするように言っておいた。 Mっ気のあるメス豚はこれだから使い勝手がいい。 どんなひどいことでもそれが歓びなのだ。 信じられないかもしれないが本当に歓んでいる。 これくらい軽く割り切れる 性欲処理の人間便所がいるとかなり楽だ。 女を残して俺はホテルを出た。 ![]() |
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「お前は悪い子だからお仕置きだ」
俺がそういうと嬉しそうな顔をするM子。 スカートをまくりあげてパンツをさげると可愛い白いお尻がでてきた。 パンパンと子供を叱る親のように軽く叩いてみせる。 ちょっと叩くだけでピンク色にぶった箇所は色をかえた。 顔をのぞくと何やら艶ぽい。 さては感じたな。 これじゃぁお仕置きにならないと、乳首を軽くつまんでひねってやった。 「いたいっ」 しかめっ面をしてこっちを睨んでくる。 その表情がこれまた可愛いのだ。 じーっと見つめる。 だんだんM子の顔が近くなって俺の唇とM子の唇が重なり、 フレンチキスからディープキスへと唾液でいっぱいになり糸を引く。 M子が俺のものをくわえた。 大きくなるとゆっくりと騎上位で俺のものを包みながら腰をおろしていく。 結局2ラウンドもやってしまった。 M子はSM出会いサイトで知り合ったマゾ女だがかなり可愛いので今は彼女第一候補。 俺の部屋に最近よくきている。 やはり近所が一番だよね。 ![]() |
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